うさよの私見

芸術 官能'美’彫刻に感銘を受けた私個人が楽しむ私的使用のみの引用画像加工含むブログ^^;日本でも「彫像」の芸術価値評価保存と写真撮影のネットへの普及による芸術奨励を願います

現在、工事中>分部順治「新秋」:練馬区平成つつじ公園 2026.R8.5:自己撮影 ~'美'彫像~『芸術』~

以前に当ブログ(下記参照リンク)にて

掲載した野外彫像 分部順治「新秋」は

現在(2026.R8年5月16日 現地確認)公園の

工事に伴い、残念ながら観覧できません

(古賀忠雄 「愛と平和」彫像も同じく

観覧不可)

 

なお、小さめの彫像 女性座像は今も

観れます(駅前1階に降りた場合には

公園が工事中のため、逆に気がつく

人も増えたかも…練馬文化センター

建物入口前に設置されているけれど

小さく目立たず後ろは観れない)

壷中天(こちゅうてん)(練馬1-17-37)
作者:三坂 耿一郎みさか こういちろう
大きさ:110センチメートル
設置年月日:昭和58年12月28日

別途、画像も掲載予定…かも

 

以下のリンクは「芸術」作品である彫刻

全裸男性野外彫像 分部順治「新秋」を

掲載した当ブログ過去の記事ページへ ↓

usay-ono-z.hatenablog.com

 

 

そして、

以下の画像が現在(2026年令和8年5月

の彫像「新秋」の状況

自分で撮影した画像ですスマホだけど

工事中で観れません...

なにとぞ壊さず、もっと目立つように

近くで自由に全周を鑑賞できるように

なることを(予定では来年)願います…

分部順治 彫像「新秋」東京都練馬区 練馬駅前 平成つつじ公園入口付近 工事中 自己撮影画像:2026R8.0516

>以下の文章は【引用】抜粋:

東京都練馬区公式ホームページより

 

更新日:2026年4月1日

  • 所在地:練馬1丁目17番6号
  • 面積:8,644平方メートル

平成つつじ公園は改修工事に伴い、ご利用いただくことができません。

ツツジの魅力を伝え広げる公園、人々がにぎわう公園として全面リニューアルするため、以下の期間で工事を行います。
工事期間 令和8年4月1日から令和9年8月(予定)
工事期間中は平成つつじ公園(トイレも含む)をご利用いただくことができません。
ただし、練馬駅から練馬文化センターへの通路(ぺデストリアンデッキを経由)は通行できる期間があります。期間は、現地にてお知らせいたします。

また、リニューアルオープンの時期については、改めてお知らせいたします。

ご不便をおかけしますが、ご理解、ご協力のほどお願いいたします。

>【引用】抜粋文章は、ここまで

 

以下の画像と文章は、自己撮影した

画像と私見含む私個人としての文章

また、 

練馬駅の2階から外に出ると、大きな

広い歩道橋通路(野外)に出られるので、

まっすぐ練馬文化センター方向に進み

階段を降りると、その途中では、この

ような感じで「新秋」が観れます…

(注意:工事中で、状況は変わって

観ることが出来ない可能性もある…)

 

以下の画像と文章は、自己撮影した

画像と私見含む私個人としての文章

(自分で撮影した画像です…スマホで

2026.R8年6月14日の画像もある)

 

 

また、練馬駅前ロータリー(バス停)

の方から、「新秋」の後ろ姿と横も

少しだけ僅かに観ることが出来ます…

 

平成つつじ公園は、鐘紡(カネボウ)

さんの跡地だったという歴史あり

 

以上です。

この工事期間は予定では来年終了です

けれども、東京都練馬区でも一方的な

定数削減法案など国政での弊害による

反動もあったりで不明さが増してきて

いつの日か、整備されて「新秋」が

無事に設置された暁には、きちんと

写真を撮影できる皆さまの“接写”を

したり官能的な‘美’「芸術」画像を

ブログにて公開していただけると

とても嬉しく思います…m(_ _)m

 

工事が終わったことは、恐らく、

当ブログでお知らせするような

気がして、する予定はあります

ので、よろしくお願い致します。

 

追加画像>山本稚彦「祈る乙女」:なかのZERO 2026.R8.5:自己撮影画像 ~'美'彫像~『芸術』~

前回の下記↓当ブログ記事の追加画像

(自分で撮影…スマホ)です^^;

usay-ono-z.hatenablog.com

場所:東京都中野区 JR中野駅徒歩約8分,

なかのZERO本館内(大ホール入口の前)

屋内2階に設置。↓自分で撮影した画像

おまけ(守護神像↓こちらも自己撮影画像)

以上です…。

 

…もっと接写が見たい、画像が欲しい

よろしくお願いしますm(_ _)m

 

…当ブログの趣旨を書いておきますと、

私個人は不慣れなスマホで撮影をする

低レベルな人間で、ブログで公開する

のも恥ずかしい拙いことを承知の上で

それでも日本で「芸術」官能’美’への

関心を高め、1人でも多くいつの日か

良さに目覚めて未来に文化保護保存、

”彫刻”「芸術」を奨励して欲しい…

 

そのため、官能彫刻さんや高レベル

の写真家の皆さまや偶然でも一般の

Hatenaブログ読者さんや通りすがり

全ての皆さまにも、ぜひ当ブログの

画像を軽く凌駕するモノをご教授の

ほどお願いいたしたく、楽しみに

お待ちしています…。

 

当ブログは私見のみ楽しむ学習研究

目的に引用した画像を含め掲載して

あり、このブログ記事は自己が撮影

(…スマホで…)した記念に画像アップ

ロードしたモノ…m(_ _)m

 

「芸術」に好き嫌いあるでしょう…

気に入らなくても、芸術を愛する

心で暖かく見守っていただければ、

嬉しいです。

 

美しいという私見でも何でも彫像を

全周、上下、接写撮影した画像など

教えてください。お待ちしています

…m(_ _)m

 

一般に公開されている『芸術』作品で

撮影禁止等がない自分で撮影した画像

であり、私個人的な学習研究目的のみ

楽しむのみのブログ記事への画像掲載

のためコピー,複写,転載等は禁止です。

ご寛容のほど宜しくお願い致します。

山本稚彦「祈る乙女」:なかのZERO 2026.R8.4:自己撮影画像 ~'美'彫像~『芸術』~「考える人」「守護神,ペガサス,プロメテウス」

彫像「祈る乙女」なかのZERO 大ホール入口前 2026.R8.4/29:自己撮影

山本 稚彦(ヤマモト ワカヒコ)作:彫像

「祈る乙女」山本稚彦

東京都中野区 紅葉山文化センター 本館内

(もみじ山文化センターは、なかのZEROと

呼ばれており、道案内にも表記あり)

なかのZERO(2階) 大ホール入り口前に設置

2026(令和8)年4月29日(水祝)現在 確認済み

 

一般公開されている『芸術』作品を自分が

撮影した画像で、私個人的な学習研究目的

のみのブログ記事のための画像掲載です。

 

今回は女性'美'彫像,高さ大きさ作成年等は

不明ですが、台座に“1961 山本稚彦 作”と

刻印字されているのが読める。

上記撮影掲載した画像では読みにくいです

けれども山本稚彦 作と台座にも表記あり。

彫像は等身大ある。無料にて営業時間内

観覧可能(…と思われます(現時点)。

JR中央線 中野駅 南口から線路沿い徒歩8分

程度で、わかりやすく近い:なかのZERO

本館内(大ホール入口の前)屋内2階に設置。

設置場所は屋内で2階ですけど、本館入口

(1階)から正面の階段を上ると すぐ見える。

 

地下1階は中央図書館の建物で、どちらも

無料で入れる(営業時)。大ホール(1,292席)

は通常入場不可で許可等が必要ですけど、

「祈る乙女」は大ホールに入る必要なく、

いつでも観ることができる。大ホールで

音楽イベント等 行列がなければ支障なく、

ゆっくり観覧が可能^^

以下の画像も自分で撮影したものです… (…スマホ)

全裸像作品の生々しさも良いですけど”私見”として

女性の透け透け感が好き  人間美は男性も女性も官能美

…完全に背後に回り込むことは出来ない

やっぱり彫刻は銅像も石像も大理石像でも

材質はナニであろうとも彫像は全周360度、

ウラも背もできれば高低も遠近も見たい。

接写は厳しくとも官能彫刻さんを見習って

撮影しておきたい『芸術』人間'美'官能的

以上です

続けて別記事にしようと思いましたが

掲載しちゃいます、全て自己撮影画像

 

また、なかのZERO建物のウラにある

紅葉山公園内(緑多め古めの小さめの)

SL機関車が目立ちますけど、ひっそり

彫像考える人屋外に設置…石像?

彫像「考える人」 中野区 紅葉山公園(なかのZERO裏:自己撮影2026R8.0429

 

また、JR中野駅の南口からの線路沿いの

千光前通り(もみじ山通り)なかのZEROまで

道路歩道沿いに屋外彫像作品が設置され

有名?なのは3体:小さめですけれども…

彫像守護神屋外に設置…お供え?

彫像「守護神」:千光前通り歩道 自己撮影2026R8.0429

彫像ペガサス

屋外に設置…翔ぶ馬の筋肉美

彫像「ペガサス」:自己撮影2026R8.0429

彫像プロメテウス

屋外に設置…松明を持つギリシア神話

彫像「プロメテウス」:自己撮影2026R8.0429

他にも現代的な芸術作品も設置されていて、

まさに『芸術』の街なのですね

「守護神」にお供えがあって愛されて守り

守られている感じがします^^

一方で、

「考える人」は、武骨な石なのに人間味が

あり考えている…惜しむらくは「祈る乙女」

が屋内で美麗なのに、この像も、もう少し

と思ったけど雨に打たれ、陽を浴びてこそ

「考える人」という『芸術』かも…

東京都中野区 紅葉山公園 自己撮影 加工 彫像「考える人」設置場所